幼児用通信教材問題集>体験談



うちでは4歳の娘に『すてっぷ』を使っています。
きっかけは、同じ幼稚園に通う友達が、3歳のときにひらがなを読めると聞いて、うちの子も興味を持ってほしいと思ったからです。
でも、毎月続けて使うとなると高額な教材は無理なので、手ごろな値段でできるものはないかとインターネットで探していたところ、『すてっぷ』を見つけました。
まだひらがなは完全に覚えてはいませんが、生活用品や動物の名前、数や量、作業、記憶、図形などいろんな問題があるのがいいと思います。
「勉強する?」と私が聞くと「やりたい、やりたい!」と喜んでくれ、1回に5~6ページをやり終える日もあります。
また「読み物」は理科につながるように感じます。
子供に「なぜ●●なの?」と聞かれることも多く、私も勉強になります。
また、解答集にある「おうちの方へ」というところを読むだけで、学習の進め方が良く分かり教えやすいです。
「今から勉強することを楽しいと思ってもらい、これから小学生になったときに自分から進んで宿題を取り組めるようになってほしいと思います。
[↑たたむ]
きっかけは、同じ幼稚園に通う友達が、3歳のときにひらがなを読めると聞いて、うちの子も興味を持ってほしいと思ったからです。
でも、毎月続けて使うとなると高額な教材は無理なので、手ごろな値段でできるものはないかとインターネットで探していたところ、『すてっぷ』を見つけました。
まだひらがなは完全に覚えてはいませんが、生活用品や動物の名前、数や量、作業、記憶、図形などいろんな問題があるのがいいと思います。
「勉強する?」と私が聞くと「やりたい、やりたい!」と喜んでくれ、1回に5~6ページをやり終える日もあります。
また「読み物」は理科につながるように感じます。
子供に「なぜ●●なの?」と聞かれることも多く、私も勉強になります。
また、解答集にある「おうちの方へ」というところを読むだけで、学習の進め方が良く分かり教えやすいです。
「今から勉強することを楽しいと思ってもらい、これから小学生になったときに自分から進んで宿題を取り組めるようになってほしいと思います。
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私の仕事上、子供を実家に預けることが多く、偶数番号のテキストは実家で、奇数番号は自宅で繰り返し使用しています。
このようにすれば、通常であれば1ヶ月で1冊のところを2冊分のように何度も学ぶことができます。
描かれているイラストに色をつけて色彩の勉強としても役立てています。
野菜など調理前のものを見る機会が少ないものを自分で色付けするとよく頭に入るようで、子供も喜んでいます。
また、英語の勉強も取り入れています。
出題されるものの名前の英単語を読み聞かせ、復唱させると自然に覚えてくれます。
自分の洋服にリンゴがプリントされているのを見ると「アップル」と言うなど、少しずつではありますが身に付いているようです。
『すてっぷ』を取り組むようになってから、ものを数える習慣が身に付きました。
お菓子をお皿に乗せてあげると「ひとつ、ふたつ…」と声を出して数えます。
外出する際も「今日は3人だね」などと話してくれます。
勉強に限らずですが、何度も繰り返し行うことで習得したものはとても大きいと改めて感じました。
勉強に対して興味を持つことができたことにとても感謝しています。
これからも宜しくお願い致します。
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このようにすれば、通常であれば1ヶ月で1冊のところを2冊分のように何度も学ぶことができます。
描かれているイラストに色をつけて色彩の勉強としても役立てています。
野菜など調理前のものを見る機会が少ないものを自分で色付けするとよく頭に入るようで、子供も喜んでいます。
また、英語の勉強も取り入れています。
出題されるものの名前の英単語を読み聞かせ、復唱させると自然に覚えてくれます。
自分の洋服にリンゴがプリントされているのを見ると「アップル」と言うなど、少しずつではありますが身に付いているようです。
『すてっぷ』を取り組むようになってから、ものを数える習慣が身に付きました。
お菓子をお皿に乗せてあげると「ひとつ、ふたつ…」と声を出して数えます。
外出する際も「今日は3人だね」などと話してくれます。
勉強に限らずですが、何度も繰り返し行うことで習得したものはとても大きいと改めて感じました。
勉強に対して興味を持つことができたことにとても感謝しています。
これからも宜しくお願い致します。
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いつも楽しく利用させていただいております。
初めは単に「落書き帳になってもいいか…」という軽い気持ちでスタートしたのですが、線で結んだり丸で囲んだりというような作業と、親子で答え合わせという形式に、子供もクイズのように楽しんで続けています。
ひと通りをやり終えると、今度は塗り絵としても活躍しています。
『すてっぷ』のおかげでひらがなや数字を覚えるきっかけになり、今では早くも足し算ができるようになりました。
何よりも学校のドリルのような形のため、机に向かいエンピツで書くという本来の姿勢まで身に付きました。
入学前の教材として、これ以上のものは無いのではないでしょうか。
正直、他社の教材もいろいろと試してみましたが、ビデオやオモチャが多く、肝心の「読み」「書き」「計算」がおろそかになっていました。
『すてっぷ』は書くこと、読むこと、数えることを自分の力で行うため、とても満足しています。
特にうちのような共働きの家庭でも、子供が自ら学習に取り組み、後で親と答え合わせをしながらコミュニケーションを取ることで、子供の自立を助け、コミュニケーション不足も補うことができます。
子供が自分で勉強したいと机に向かったときは、驚きを隠すことができませんでした。
子供の成長度合いに合わせて問題も難しくなってくるため、少しずつ考える力、記憶力などが養われ、かゆいところに手が届くように教育を助長してくれます。
今後も自分の子供たちだけへなく、友人の子供にもオススメしたい教材です。
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初めは単に「落書き帳になってもいいか…」という軽い気持ちでスタートしたのですが、線で結んだり丸で囲んだりというような作業と、親子で答え合わせという形式に、子供もクイズのように楽しんで続けています。
ひと通りをやり終えると、今度は塗り絵としても活躍しています。
『すてっぷ』のおかげでひらがなや数字を覚えるきっかけになり、今では早くも足し算ができるようになりました。
何よりも学校のドリルのような形のため、机に向かいエンピツで書くという本来の姿勢まで身に付きました。
入学前の教材として、これ以上のものは無いのではないでしょうか。
正直、他社の教材もいろいろと試してみましたが、ビデオやオモチャが多く、肝心の「読み」「書き」「計算」がおろそかになっていました。
『すてっぷ』は書くこと、読むこと、数えることを自分の力で行うため、とても満足しています。
特にうちのような共働きの家庭でも、子供が自ら学習に取り組み、後で親と答え合わせをしながらコミュニケーションを取ることで、子供の自立を助け、コミュニケーション不足も補うことができます。
子供が自分で勉強したいと机に向かったときは、驚きを隠すことができませんでした。
子供の成長度合いに合わせて問題も難しくなってくるため、少しずつ考える力、記憶力などが養われ、かゆいところに手が届くように教育を助長してくれます。
今後も自分の子供たちだけへなく、友人の子供にもオススメしたい教材です。
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息子が2歳になり、習い事をさせたいなと思っていた時に『すてっぷ』に出会いました。
幼児教室に通わせたかったのですが、月謝が高額なうえ教材費も別で発生してしまうので、家で私がしてあげられることをと思って探していたのです。
月額の安さと1日数ページでOKという手軽さなら時間を作って1対1で向き合って学習に取り組めると思いました。
それまで特に何もしていなかったので学習が好きかどうかも不安でしたし、本人の知識があるのかないのか分からない段階でのスタートでした。
期待と不安のなか1冊目が届きました。
中を見ると、まず私が楽しい気分になりました。
でも、息子は問題が解けるのだろうか…。そんな不安も学習に取り組むとすぐに吹き飛びました。
息子は次々と私が出す問題を解いていくのです。
1ページ、2ページ…。答えが正しいと私が「正解!」と言って褒めるのが嬉しいようで、あっという間に問題を終えてしまいました。
いつのまにこんなに知識がついていたのだろうと本当にビックリしました。
問題が大きい紙で分かりやすいですし、枚数もちょうどいいボリュームなので、息子もやる気が出て、次のページをめくりたい!と思うようです。
2歳は何事に対しても興味を持ち、学びたいという気持ちも強い時期です。
たとえ失敗しても取り組むこと自体が貴重な時期でもあると思います。
そんな時に『すてっぷ』に出会えて本当に良かったと思います。
今では息子から「ママ、お勉強しよう!」と誘ってきます。
勉強が楽しいと心から思えるこの時期にいろんなことを身につけてもらえたら嬉しいです。
[↑たたむ]
幼児教室に通わせたかったのですが、月謝が高額なうえ教材費も別で発生してしまうので、家で私がしてあげられることをと思って探していたのです。
月額の安さと1日数ページでOKという手軽さなら時間を作って1対1で向き合って学習に取り組めると思いました。
それまで特に何もしていなかったので学習が好きかどうかも不安でしたし、本人の知識があるのかないのか分からない段階でのスタートでした。
期待と不安のなか1冊目が届きました。
中を見ると、まず私が楽しい気分になりました。
でも、息子は問題が解けるのだろうか…。そんな不安も学習に取り組むとすぐに吹き飛びました。
息子は次々と私が出す問題を解いていくのです。
1ページ、2ページ…。答えが正しいと私が「正解!」と言って褒めるのが嬉しいようで、あっという間に問題を終えてしまいました。
いつのまにこんなに知識がついていたのだろうと本当にビックリしました。
問題が大きい紙で分かりやすいですし、枚数もちょうどいいボリュームなので、息子もやる気が出て、次のページをめくりたい!と思うようです。
2歳は何事に対しても興味を持ち、学びたいという気持ちも強い時期です。
たとえ失敗しても取り組むこと自体が貴重な時期でもあると思います。
そんな時に『すてっぷ』に出会えて本当に良かったと思います。
今では息子から「ママ、お勉強しよう!」と誘ってきます。
勉強が楽しいと心から思えるこの時期にいろんなことを身につけてもらえたら嬉しいです。
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娘が2歳4ヶ月のときに、『がんばる舎』の広告を新聞で見つけました。
2歳から取り組めるプリント教材はなかなか見かけないので、すぐに申し込むことにしました。
始めた当初は理解しているのかどうか曖昧な状態で、これでいいのかと思ったこともありましたが、「継続は力なり」を念頭に今まで続けています。
いつからかは忘れましたが、娘は『すてっぷ』が郵便ポストに入っているのを見ると、飛び上がって喜ぶようになりました。
届いたその日に一か月分を終えてしまうことも多いのですが、娘が理解出来てなさそうなところだけ、再度やり直しをしています。
はじめの頃は「これは塗り絵だよ。一緒にしようね。」と声をかけていました。
ところが今では自分からすすんでプリントに取り組むようになり、エンピツを持つことにも抵抗がなくなりました。集中力もついてきているように思います。
『すてっぷ』をはじめて1年以上が経ちますが、各課程を終えたときにもらえる表彰状は、今でも娘の宝物になっています。
ひと月ごとの価格がとても安いので、同じくらいの年齢の子供を持つ知り合いにも薦めています。
「2歳や3歳の子供に教材なんて…」と敬遠されることもありますが、もったいないなぁと感じてしまいます。
親が上手に誘導してあげれば、無理なく取り組むことができるのに。
同じような問題ばかりではなく、色を塗る問題やハサミを使う問題などもあるので、親子ともども飽きることなく出来るのがいいですね。
今は『すてっぷ2』をしていますが、これから先もずっとがんばる舎のプリントを取り続けていくのが楽しみです。
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2歳から取り組めるプリント教材はなかなか見かけないので、すぐに申し込むことにしました。
始めた当初は理解しているのかどうか曖昧な状態で、これでいいのかと思ったこともありましたが、「継続は力なり」を念頭に今まで続けています。
いつからかは忘れましたが、娘は『すてっぷ』が郵便ポストに入っているのを見ると、飛び上がって喜ぶようになりました。
届いたその日に一か月分を終えてしまうことも多いのですが、娘が理解出来てなさそうなところだけ、再度やり直しをしています。
はじめの頃は「これは塗り絵だよ。一緒にしようね。」と声をかけていました。
ところが今では自分からすすんでプリントに取り組むようになり、エンピツを持つことにも抵抗がなくなりました。集中力もついてきているように思います。
『すてっぷ』をはじめて1年以上が経ちますが、各課程を終えたときにもらえる表彰状は、今でも娘の宝物になっています。
ひと月ごとの価格がとても安いので、同じくらいの年齢の子供を持つ知り合いにも薦めています。
「2歳や3歳の子供に教材なんて…」と敬遠されることもありますが、もったいないなぁと感じてしまいます。
親が上手に誘導してあげれば、無理なく取り組むことができるのに。
同じような問題ばかりではなく、色を塗る問題やハサミを使う問題などもあるので、親子ともども飽きることなく出来るのがいいですね。
今は『すてっぷ2』をしていますが、これから先もずっとがんばる舎のプリントを取り続けていくのが楽しみです。
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「これはイチヂク。」近所に買い物に出かけたときのことです。
2歳になったばかりの娘が、果物コーナーでイチヂクを指差して言いました。
「そうだね。イチヂクだね。」そう答えた私に、満面の笑みで応える娘。
一緒に来ていた夫は、少し驚いたように言いました。
「へえ、イチヂクなんて分かるの?」
「うん。がんばる舎の問題の中にあったの。」
「ふうん。やっている意味、あるかもね。」
「そうだね。今まで何回もやっていたし…。続けるって事はやっぱり大事かもね。」
『すてっぷ』の問題に出ていたイチヂク。
我が家では馴染みのない食べ物で、なかなか覚えられなかったものの名前のひとつ。
娘は自分で覚えるのに時間のかかったものや自信のないものは、前述のように自らの確認のために、口に出して私に確認するのです。
それでも未だに覚えられないものや、数の数え方や数量の概念のあやふやさはありますが、ひらがなの読みなどはとても早かったので、一長一短だろうと長い目で見て反復を重ねています。
とはいっても、私が日常の煩忙・煩雑さにかまけて手を抜きがちなので、毎月新しい『すてっぷ』が送られてくるたびにそちらも進めつつ、思い出したように復習することが多いのですが…。
そんな我が家には、毎月送付システムが大正解です。親子の会話に広がりを持たせてくれる読み物集は、月ごとに気持ちを新たにしてくれるのに一役買っています。
こんな風に私自身、『すてっぷ』を通じて子供との関わり方を模索し、反省しながら日々を過ごしておりますが、個々の家庭によってお子様との関わり方は千差万別だと思います。
その中で『すてっぷ』は、子供の個性や可能性に気付かせてくれるきっかけになります。
それが子供をプラスの方向へと成長させる“すてっぷ”になると思い、私は今日もページをめくります。
笑顔でそれを待つわが子のためにも。
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2歳になったばかりの娘が、果物コーナーでイチヂクを指差して言いました。
「そうだね。イチヂクだね。」そう答えた私に、満面の笑みで応える娘。
一緒に来ていた夫は、少し驚いたように言いました。
「へえ、イチヂクなんて分かるの?」
「うん。がんばる舎の問題の中にあったの。」
「ふうん。やっている意味、あるかもね。」
「そうだね。今まで何回もやっていたし…。続けるって事はやっぱり大事かもね。」
『すてっぷ』の問題に出ていたイチヂク。
我が家では馴染みのない食べ物で、なかなか覚えられなかったものの名前のひとつ。
娘は自分で覚えるのに時間のかかったものや自信のないものは、前述のように自らの確認のために、口に出して私に確認するのです。
それでも未だに覚えられないものや、数の数え方や数量の概念のあやふやさはありますが、ひらがなの読みなどはとても早かったので、一長一短だろうと長い目で見て反復を重ねています。
とはいっても、私が日常の煩忙・煩雑さにかまけて手を抜きがちなので、毎月新しい『すてっぷ』が送られてくるたびにそちらも進めつつ、思い出したように復習することが多いのですが…。
そんな我が家には、毎月送付システムが大正解です。親子の会話に広がりを持たせてくれる読み物集は、月ごとに気持ちを新たにしてくれるのに一役買っています。
こんな風に私自身、『すてっぷ』を通じて子供との関わり方を模索し、反省しながら日々を過ごしておりますが、個々の家庭によってお子様との関わり方は千差万別だと思います。
その中で『すてっぷ』は、子供の個性や可能性に気付かせてくれるきっかけになります。
それが子供をプラスの方向へと成長させる“すてっぷ”になると思い、私は今日もページをめくります。
笑顔でそれを待つわが子のためにも。
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娘は3歳2ヶ月。
以前は市販のドリルを購入していたのですが、値段が高い割には途中で飽きてしまうことが多く、どれも長続きしませんでした。
悩んでいたところ、新聞広告で『すてっぷ』を知りました。
毎月発送のシステム、価格の安さが気に入り、早速試してみることにしました。
娘は自分の名前宛に届くというだけで喜び、届いたその日にほとんどを終えてしまう状態でした。
娘は自分の気に入っているページから始めます。
『きおく』『ことば』『ずけい』などがお気に入りのようです。
無理強いしてヤル気をなくしてしまうのも困るので、好きなところから始め、できなかったページは冊子から外します。
いつか自分からヤル気になったときでもと思い、別にまとめてあります。
字の練習は、以前の教材ではすぐに飽きてしまっていたのに、『すてっぷ』の「なぞって書く」というのは簡単な文字からなので書きやすいらしく、自分からすすんで練習しています。
できる・できないに関わらず、自分から学習に取り組む姿勢に、「すごいね」「よく書けたね」とひとつひとつ褒めてあげると、とても喜んでくれます。
あと、毎月入っている読み物集は、小学六年生になる上の娘も楽しんでいます。
「なぜ?」「どうして?」という答えが載っているので、親子ともども勉強になります。
これからも子供たちが楽しみながら勉強ができる教材を、心からお待ちしています。
[↑たたむ]
以前は市販のドリルを購入していたのですが、値段が高い割には途中で飽きてしまうことが多く、どれも長続きしませんでした。
悩んでいたところ、新聞広告で『すてっぷ』を知りました。
毎月発送のシステム、価格の安さが気に入り、早速試してみることにしました。
娘は自分の名前宛に届くというだけで喜び、届いたその日にほとんどを終えてしまう状態でした。
娘は自分の気に入っているページから始めます。
『きおく』『ことば』『ずけい』などがお気に入りのようです。
無理強いしてヤル気をなくしてしまうのも困るので、好きなところから始め、できなかったページは冊子から外します。
いつか自分からヤル気になったときでもと思い、別にまとめてあります。
字の練習は、以前の教材ではすぐに飽きてしまっていたのに、『すてっぷ』の「なぞって書く」というのは簡単な文字からなので書きやすいらしく、自分からすすんで練習しています。
できる・できないに関わらず、自分から学習に取り組む姿勢に、「すごいね」「よく書けたね」とひとつひとつ褒めてあげると、とても喜んでくれます。
あと、毎月入っている読み物集は、小学六年生になる上の娘も楽しんでいます。
「なぜ?」「どうして?」という答えが載っているので、親子ともども勉強になります。
これからも子供たちが楽しみながら勉強ができる教材を、心からお待ちしています。
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長男は年長になった頃から急に文字を覚えたがりました。
それまでは文字や数字には全く興味がなさそうでしたし、親も小さい頃は遊びが大切と考えて特に学習をさせていなかったのですが、内心は気にかけていました。
ですから「ついに時期が来た!」と嬉しい気持ちになりました。
早速、書店に足を運んで問題集を探してみたのですが、種類がとても多く、どれがいいのかを選ぶのが大変でした。
家庭学習用ですから、カラフルであるとかキャラクターがかわいいとかよりも、内容がよくて途中で飽きないもの、できれば家計にやさしいもの…。
こちらの希望に合ったものはなかなか見つかりません。
市販の問題集は、系統立てて積み重ねていくには不向きだとも感じました。
そこで、通信教育を検討してみようと調べてみて、『がんばる舎』に出会いました。
申し込んだ理由は、サンプルをプリントアウトして見せたとき、長男と当時2歳の長女が取り合うようにしてやりはじめたこと。
全部終わると「もうないの?」「もっとやりたい!」と言いはじめ、申し込まずにはいられない状況でした(笑)。
結局、長男向けの『すてっぷ4』と長女用の『すてっぷ1』を申し込みました。
家に届くと、あっという間にすべてやり終えてしまいました。
それでも「もっとやりたい」と言い出したので、『まとめ出し』をしてもらいました。
さすがにその後はペースが落ち着きましたが、私はもともと入学前の子供に勉強を強制する気はなかったので、お友達と遊ぶ約束のない日や週末などに時間が出来たときに、「『すてっぷ』やろうか?」と声をかけています。
子供たちにとって『すてっぷ』はお母様との遊びの延長のようなもので、大喜びでやってくれますよ。
ほかにも『もっとがんばる』シリーズの文字と数字を子供それぞれに与えましたが、こちらは文字と数字を初めて学ぶときに、とってもいい内容。私のお気に入りです。
[↑たたむ]
それまでは文字や数字には全く興味がなさそうでしたし、親も小さい頃は遊びが大切と考えて特に学習をさせていなかったのですが、内心は気にかけていました。
ですから「ついに時期が来た!」と嬉しい気持ちになりました。
早速、書店に足を運んで問題集を探してみたのですが、種類がとても多く、どれがいいのかを選ぶのが大変でした。
家庭学習用ですから、カラフルであるとかキャラクターがかわいいとかよりも、内容がよくて途中で飽きないもの、できれば家計にやさしいもの…。
こちらの希望に合ったものはなかなか見つかりません。
市販の問題集は、系統立てて積み重ねていくには不向きだとも感じました。
そこで、通信教育を検討してみようと調べてみて、『がんばる舎』に出会いました。
申し込んだ理由は、サンプルをプリントアウトして見せたとき、長男と当時2歳の長女が取り合うようにしてやりはじめたこと。
全部終わると「もうないの?」「もっとやりたい!」と言いはじめ、申し込まずにはいられない状況でした(笑)。
結局、長男向けの『すてっぷ4』と長女用の『すてっぷ1』を申し込みました。
家に届くと、あっという間にすべてやり終えてしまいました。
それでも「もっとやりたい」と言い出したので、『まとめ出し』をしてもらいました。
さすがにその後はペースが落ち着きましたが、私はもともと入学前の子供に勉強を強制する気はなかったので、お友達と遊ぶ約束のない日や週末などに時間が出来たときに、「『すてっぷ』やろうか?」と声をかけています。
子供たちにとって『すてっぷ』はお母様との遊びの延長のようなもので、大喜びでやってくれますよ。
ほかにも『もっとがんばる』シリーズの文字と数字を子供それぞれに与えましたが、こちらは文字と数字を初めて学ぶときに、とってもいい内容。私のお気に入りです。
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我が家の娘はただ今4歳。
3歳の時に新聞広告で『がんばる舎』の教材を知りました。
何にでも興味を示し始めた頃でしたので、遊びの延長で学習もいろいろと吸収してくれたら、と思い申し込みました。
値段が他社教材に比べて安かったのも魅力的でした。
初めて教材が届いたとき、親の私が見ると簡単なのは当然ですが、いざ娘にやらせようとした時、どのように教えればよいかが分かりませんでした。
小さい子供に物を教えた事がなかったのです。
でも、解答集に赤字で親が子供に教えるためのアドバイスが書かれてあったので、とても助かりました。
今はパパと一緒にするのが楽しいようで、二人でワイワイと取り組んでいます。
パパの教え方が上手だと、意外な一面を発見することもできました。
毎日、少しずつ取り組む習慣をつけたいと思っていたのですが、やり始めると「もっとする!」と言って一気にやり終えてしまいます。
我が家では月1冊ずつ、集中して取り組むようにしていますが、『まとめ出し』のシステムと選べるのもいいと思います。
一緒に付いてくる読み物集は、娘よりも主人と私が気に入っています。
視点がなかなか面白く、いつも「そうなんだ」と驚かされてしまいます。
最近は字を書くことに興味を覚えましたので、『すてっぷ』の問題はそんな娘にもピッタリです。
このまま年齢にあわせて、自分のペースで取り組んでもらえたらと思います。
[↑たたむ]
3歳の時に新聞広告で『がんばる舎』の教材を知りました。
何にでも興味を示し始めた頃でしたので、遊びの延長で学習もいろいろと吸収してくれたら、と思い申し込みました。
値段が他社教材に比べて安かったのも魅力的でした。
初めて教材が届いたとき、親の私が見ると簡単なのは当然ですが、いざ娘にやらせようとした時、どのように教えればよいかが分かりませんでした。
小さい子供に物を教えた事がなかったのです。
でも、解答集に赤字で親が子供に教えるためのアドバイスが書かれてあったので、とても助かりました。
今はパパと一緒にするのが楽しいようで、二人でワイワイと取り組んでいます。
パパの教え方が上手だと、意外な一面を発見することもできました。
毎日、少しずつ取り組む習慣をつけたいと思っていたのですが、やり始めると「もっとする!」と言って一気にやり終えてしまいます。
我が家では月1冊ずつ、集中して取り組むようにしていますが、『まとめ出し』のシステムと選べるのもいいと思います。
一緒に付いてくる読み物集は、娘よりも主人と私が気に入っています。
視点がなかなか面白く、いつも「そうなんだ」と驚かされてしまいます。
最近は字を書くことに興味を覚えましたので、『すてっぷ』の問題はそんな娘にもピッタリです。
このまま年齢にあわせて、自分のペースで取り組んでもらえたらと思います。
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4歳から『すてっぷ』を受講しています。
ひらがなの読み書きに興味を示し始めた時期でしたので、何か家庭でできるものはないかと探していました。
共働きで保育園に通わせているので、学習塾に通わせることは時間的に無理。
書店で販売されているドリルは、1度やり終えればそれっきり。
子供向け教材は値段が高かったり、売っている種類も多かったりするので、どれから始めればいいのか、どれが子供に合っているのか…といろいろ悩んでいました。
そんなときに新聞広告で目に留まったのが『すてっぷ』でした。月々の値段が手頃で、毎月決められたタイミングで家に届く。
忙しい親にはピッタリです。
もし合わなかったらいつでも退会できることもあり、試しに申し込んでみたのがきっかけでした。
『すてっぷ』は問題と解答が1冊ずつ届きます。
子供と向かい合って取り組むので、何が得意で何が不得意かを親が把握することができます。
解答には子供に教えるポイントをまとめているので、親としても的確に教えられるのもいいと思います。
3~4枚を一気に終えたり、1枚をじっくりと時間をかけて取り組んだりとペースは様々ですが、子供が納得して取り組んでいるがの嬉しいです。
難しい図形の問題も、問題用紙そのものを切り取りながら進めていくと、理解してくれるようになりました。
これからも『すてっぷ』とともに、一歩一歩着実に進んでいきたいです。
[↑たたむ]
ひらがなの読み書きに興味を示し始めた時期でしたので、何か家庭でできるものはないかと探していました。
共働きで保育園に通わせているので、学習塾に通わせることは時間的に無理。
書店で販売されているドリルは、1度やり終えればそれっきり。
子供向け教材は値段が高かったり、売っている種類も多かったりするので、どれから始めればいいのか、どれが子供に合っているのか…といろいろ悩んでいました。
そんなときに新聞広告で目に留まったのが『すてっぷ』でした。月々の値段が手頃で、毎月決められたタイミングで家に届く。
忙しい親にはピッタリです。
もし合わなかったらいつでも退会できることもあり、試しに申し込んでみたのがきっかけでした。
『すてっぷ』は問題と解答が1冊ずつ届きます。
子供と向かい合って取り組むので、何が得意で何が不得意かを親が把握することができます。
解答には子供に教えるポイントをまとめているので、親としても的確に教えられるのもいいと思います。
3~4枚を一気に終えたり、1枚をじっくりと時間をかけて取り組んだりとペースは様々ですが、子供が納得して取り組んでいるがの嬉しいです。
難しい図形の問題も、問題用紙そのものを切り取りながら進めていくと、理解してくれるようになりました。
これからも『すてっぷ』とともに、一歩一歩着実に進んでいきたいです。
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息子が通っている園には教育熱心な方が多く、皆さん幼児教室に当たり前のように通わせています。
うちもそろそろ!と思っていたのですが、転職したばかりのうちにとって幼児教室は1教科6千円以上もかかり、経済的に高い壁…。
半ば諦めていましたが、それでも何とか本屋で購入したドリルをさせるなどできる限りのことはしていました。
しかし、本屋で購入したドリルというのは1度きりで終わってしまうんですよね。
1冊千円以上するのに、一度書いてしまえばそれっきり。
どうしたものかと思っていろいろと調べているうちに、『すてっぷ』にたどり着きました。
「コレだ!」と思い、スグに申し込み。数日後に到着した『すてっぷ』を見て、息子も大変気に入った様子でした。
いつも「お勉強する!」と言っては私のところに持ってきます。
見た目は知能テストのような感じですが、実際は子供が集中しやすく、楽しく取り組めるような内容になっています。
ひらがなだけではなく、数字や形、工作的なものまで幅広く扱っていて、飽きることがない教材だなぁと感心しています。
『すてっぷ』に取り組むようになってから、数も数えられるようになったし、少しずつですがひらがなも読めるようになりました。
春にはどんな花が咲くのかなど、季節的な知識も身に付いています。
散歩中に「あっ!これはひまわりだね」「この葉っぱはタンポポだよ」などと話をしてくれることもあり、とても嬉しい気持ちになります。
毎月20枚のプリントですが、うちの息子にはとても合っていると思います。
これからも続けていきたいと思っています。
[↑たたむ]
うちもそろそろ!と思っていたのですが、転職したばかりのうちにとって幼児教室は1教科6千円以上もかかり、経済的に高い壁…。
半ば諦めていましたが、それでも何とか本屋で購入したドリルをさせるなどできる限りのことはしていました。
しかし、本屋で購入したドリルというのは1度きりで終わってしまうんですよね。
1冊千円以上するのに、一度書いてしまえばそれっきり。
どうしたものかと思っていろいろと調べているうちに、『すてっぷ』にたどり着きました。
「コレだ!」と思い、スグに申し込み。数日後に到着した『すてっぷ』を見て、息子も大変気に入った様子でした。
いつも「お勉強する!」と言っては私のところに持ってきます。
見た目は知能テストのような感じですが、実際は子供が集中しやすく、楽しく取り組めるような内容になっています。
ひらがなだけではなく、数字や形、工作的なものまで幅広く扱っていて、飽きることがない教材だなぁと感心しています。
『すてっぷ』に取り組むようになってから、数も数えられるようになったし、少しずつですがひらがなも読めるようになりました。
春にはどんな花が咲くのかなど、季節的な知識も身に付いています。
散歩中に「あっ!これはひまわりだね」「この葉っぱはタンポポだよ」などと話をしてくれることもあり、とても嬉しい気持ちになります。
毎月20枚のプリントですが、うちの息子にはとても合っていると思います。
これからも続けていきたいと思っています。
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『すてっぷ』を知ったのは、上の娘が1歳7ヶ月のときでした。
2人目を妊娠して、つわりが落ち着き、ほったらかしにしていた上の娘とのコミュニケーションツールとして、値段がお手頃ということもあり申し込みをしました。
しかし、言葉を話すのが遅かったということもあり、なかなか教材をこなすことができずにたまる一方。
御社に電話をして相談したこともありました。2歳6ヶ月ぐらいになると、言葉もずいぶん上手に話せるようになってきました。
そろそろハサミも使わせたいなと思い、再度『すてっぷ』を引っ張りだしてきて娘に見せました。
すると、おもしろがってドンドンこなしていきました。
それからというもの、下の娘が寝ているのをみはからっては教材に取り組むようになり、私の説明もよく聞き、理解するスピードも早くなってきました。
ここにきてようやく、もともとの目的であったコミュニケーションツールの役割が発揮されてきたと思います。
家庭によっていろいろなことを学ばせるスピードやタイミングは異なると思います。
その点では我が家は少し取り組ませるのが早かったかもしれませんが、子供のペースを親がコントロールできるし、結果としては大変満足しています。
書店などに売っている教材は、最近では値段が下がってきてはいるものの、いろいろなことを学ばせようとすると結構な値段になってしまいます。
内容が盛りだくさんで、親子で楽しめて、やり終えた充実感を感じられるのは『すてっぷ』が1番だと思います。
教材を終えた後の娘のニコニコとした笑顔を見ると、この教材に出会えて心底とよかったな思う今日この頃です。
[↑たたむ]
2人目を妊娠して、つわりが落ち着き、ほったらかしにしていた上の娘とのコミュニケーションツールとして、値段がお手頃ということもあり申し込みをしました。
しかし、言葉を話すのが遅かったということもあり、なかなか教材をこなすことができずにたまる一方。
御社に電話をして相談したこともありました。2歳6ヶ月ぐらいになると、言葉もずいぶん上手に話せるようになってきました。
そろそろハサミも使わせたいなと思い、再度『すてっぷ』を引っ張りだしてきて娘に見せました。
すると、おもしろがってドンドンこなしていきました。
それからというもの、下の娘が寝ているのをみはからっては教材に取り組むようになり、私の説明もよく聞き、理解するスピードも早くなってきました。
ここにきてようやく、もともとの目的であったコミュニケーションツールの役割が発揮されてきたと思います。
家庭によっていろいろなことを学ばせるスピードやタイミングは異なると思います。
その点では我が家は少し取り組ませるのが早かったかもしれませんが、子供のペースを親がコントロールできるし、結果としては大変満足しています。
書店などに売っている教材は、最近では値段が下がってきてはいるものの、いろいろなことを学ばせようとすると結構な値段になってしまいます。
内容が盛りだくさんで、親子で楽しめて、やり終えた充実感を感じられるのは『すてっぷ』が1番だと思います。
教材を終えた後の娘のニコニコとした笑顔を見ると、この教材に出会えて心底とよかったな思う今日この頃です。
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『すてっぷ』が届くと、いつも大喜びで、1人でも分かるところはドンドン進んでいきます。
最近は小学1年生の姉が勉強を教えてくれるようになり、姉が先生役となって『すてっぷ』を進めてくことが増えました。
毎日コツコツと取り組むというよりは、数日の間で一気に終わらせてしまうことが多いです。
まだ書けない字や読めない字も多いですが、できなくてもそのうちできるようになると気楽に考え、楽しんで取り組むことが1番だと考えています。
読み物はまだ1人で読めませんので、あまり自分から興味を示すことはありませんが、姉が読み聞かせをしてくれています。
内容はためになる雑学的なものも多く、親の私が聞いても感心してしまうことがあります。
ちょうど小林一茶の俳句を暗唱していたとき、「やれうつな はえが手をすり 足をする」という句と、はえはどうして手足をこすりつけるのかというような内容が出ていて、はえの習性と一茶の心情が両方から理解することができました。
『がんばる舎』の教材は値段が安いので気楽に続けることができますし、やり終えた後の紙の裏をお絵描き用紙として再利用できるなど、使い勝手がいいところも子供は喜んでいます。
親子共々負担なく楽しく続けられていると思います。
可愛くてカラフルなイラストが満載の教材もありますが、シンプルな『がんばる舎』の教材は、イラストに目を奪われることなく問題に取り組めるのがいいと思います。
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最近は小学1年生の姉が勉強を教えてくれるようになり、姉が先生役となって『すてっぷ』を進めてくことが増えました。
毎日コツコツと取り組むというよりは、数日の間で一気に終わらせてしまうことが多いです。
まだ書けない字や読めない字も多いですが、できなくてもそのうちできるようになると気楽に考え、楽しんで取り組むことが1番だと考えています。
読み物はまだ1人で読めませんので、あまり自分から興味を示すことはありませんが、姉が読み聞かせをしてくれています。
内容はためになる雑学的なものも多く、親の私が聞いても感心してしまうことがあります。
ちょうど小林一茶の俳句を暗唱していたとき、「やれうつな はえが手をすり 足をする」という句と、はえはどうして手足をこすりつけるのかというような内容が出ていて、はえの習性と一茶の心情が両方から理解することができました。
『がんばる舎』の教材は値段が安いので気楽に続けることができますし、やり終えた後の紙の裏をお絵描き用紙として再利用できるなど、使い勝手がいいところも子供は喜んでいます。
親子共々負担なく楽しく続けられていると思います。
可愛くてカラフルなイラストが満載の教材もありますが、シンプルな『がんばる舎』の教材は、イラストに目を奪われることなく問題に取り組めるのがいいと思います。
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我が家は双子で受講しています。
2人とも毎月、とっても楽しみに取り組んでいます。時には難しい問題もありますが(図形の問題など)、積み木など身の周りにあるものをうまく活用しながら、“いかに楽しむか”をモットーに取り組んでいます。
教材の中に曜日のプリントがあると切り取ってオリジナルのスケジュール帳を作ったり、「あいうえお表」を作ったり、イラストの部分を塗り絵として使ったりと、学習した後もいろいろと工夫しながら楽しく使わせてもらっています。
もうすぐ小学校入学を迎えますが、落ち着いて机に向かい鉛筆を持つ習慣を付けるのにとても役立っていると思います。
これからも毎日、楽しみながら仲良く取り組んで行きたいと思います。
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2人とも毎月、とっても楽しみに取り組んでいます。時には難しい問題もありますが(図形の問題など)、積み木など身の周りにあるものをうまく活用しながら、“いかに楽しむか”をモットーに取り組んでいます。
教材の中に曜日のプリントがあると切り取ってオリジナルのスケジュール帳を作ったり、「あいうえお表」を作ったり、イラストの部分を塗り絵として使ったりと、学習した後もいろいろと工夫しながら楽しく使わせてもらっています。
もうすぐ小学校入学を迎えますが、落ち着いて机に向かい鉛筆を持つ習慣を付けるのにとても役立っていると思います。
これからも毎日、楽しみながら仲良く取り組んで行きたいと思います。
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椅子に座って何かをするということを自然と身に付けてくれたらいいなと思い、2歳から始めた『すてっぷ』。
最初は1枚、2枚と進めましたが5分程経ったらやめる、という感じでした。
息子と同じ年齢のお友達の話を聞くと、30分くらいは集中しているとの声。
それを聞いて、親である私自身が焦ってしまう気持ちがありました。
つい他の子と比べてしまい、息子に対して少し厳しくなってしまうこともありました。
そんな私の気持ちを察してか、いつのまにかますますペーパー嫌いに…。
本来『すてっぷ』は、子どもが楽しんで取り組むべきもの。
私は改めて、自分の余裕の無さを感じました。
この時から、思い切って学習はお休み。息子が自分から「やりたい」と興味を持ち出してからにしようと決心しました。
それから一ヶ月後。
たまたま机の上に『すてっぷ』を置いていると、息子が何気なくページを開いていました。
そこにあったのが、大好きな昆虫の絵。
「これなに?」と楽しそうな表情で問いかけてきました。
「これはカブトムシだよ、一緒にやってみる?」そう聞くと、やる気満々の表情でうなずいてくれました。
虫の名前だけを教えるのではなく「この虫さんはお散歩に出かけて…」などとお絵描きをしながら話を膨らませてあげると、息子もとっても楽しそうでした。
それからは、息子のペースにまかせて『すてっぷ』に取り組みました。
1日で10ページをやり終えることもありました。
最初は他の子どもと比べて悩んでいた私ですが、『すてっぷ』を通して、親子のコミュニケーションの大切さに気づきました。
そして、息子の長所を引き出してあげられるような良き理解者になりたい。
そう思うようになりました。
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最初は1枚、2枚と進めましたが5分程経ったらやめる、という感じでした。
息子と同じ年齢のお友達の話を聞くと、30分くらいは集中しているとの声。
それを聞いて、親である私自身が焦ってしまう気持ちがありました。
つい他の子と比べてしまい、息子に対して少し厳しくなってしまうこともありました。
そんな私の気持ちを察してか、いつのまにかますますペーパー嫌いに…。
本来『すてっぷ』は、子どもが楽しんで取り組むべきもの。
私は改めて、自分の余裕の無さを感じました。
この時から、思い切って学習はお休み。息子が自分から「やりたい」と興味を持ち出してからにしようと決心しました。
それから一ヶ月後。
たまたま机の上に『すてっぷ』を置いていると、息子が何気なくページを開いていました。
そこにあったのが、大好きな昆虫の絵。
「これなに?」と楽しそうな表情で問いかけてきました。
「これはカブトムシだよ、一緒にやってみる?」そう聞くと、やる気満々の表情でうなずいてくれました。
虫の名前だけを教えるのではなく「この虫さんはお散歩に出かけて…」などとお絵描きをしながら話を膨らませてあげると、息子もとっても楽しそうでした。
それからは、息子のペースにまかせて『すてっぷ』に取り組みました。
1日で10ページをやり終えることもありました。
最初は他の子どもと比べて悩んでいた私ですが、『すてっぷ』を通して、親子のコミュニケーションの大切さに気づきました。
そして、息子の長所を引き出してあげられるような良き理解者になりたい。
そう思うようになりました。
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5歳になる息子が『すてっぷ』を始めたのは、昨年の4月から。
それまでは学習用教材を利用したことも、習い事をしたこともありませんでした。
何か楽しみながら学べるものがあったらやらせてみたいと思っていた私に、ママ友達が勧めてくれたのがきっかけでした。
初めて届いた教材を見たときは、色もカラフルじゃないし、子どもが喜ぶシールもないし、内心やりたがらないのでは…と思っていました。
でも、自分でエンピツを持ってきて、分かる問題からサッサと始めたので驚きました。
私が問題を出さなくても、絵と文字をつなげる問題などは分かるようです。
しかも、ものすごく集中していて、私が何かを言ってもまったく聞こえていない様子で真剣に取り組んでいます。
2回目の教材が届いた頃から、わざと息子の目に付くところに置くようにしました。
すると、幼稚園から帰って見つけるなり「すてっぷ、やりたいやりたい!」と張り切ってやっています。
相当おもしろいみたいです。
私はまず、息子が好きなようにさせてみます。
全く違ったようにやっていても、黙って見ています。
次に、私が問題を出しながらやらせてみます。
実はこの時、私はまだ解答集をみていません。
多分こういう問題だろうな、と予想しながら問題を出します。
そして次に解答集を見ながら正しい問題を出します。
時には予想と全然違う問題だったりして、こんなときは「あれ〜?お母さんの予想と全然違ったよ〜!」と笑いながら謝ります。
息子も「お母さん全然ダメやん!」と笑います。
私も実は楽しんでいるんですよね。
このやり方、3倍楽しめていいですよ。
カラフルじゃなくてもシールがなくても、内容がいいので息子も虜になっているんだと思います。
次号が届くのを親子共々楽しみにしています。
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それまでは学習用教材を利用したことも、習い事をしたこともありませんでした。
何か楽しみながら学べるものがあったらやらせてみたいと思っていた私に、ママ友達が勧めてくれたのがきっかけでした。
初めて届いた教材を見たときは、色もカラフルじゃないし、子どもが喜ぶシールもないし、内心やりたがらないのでは…と思っていました。
でも、自分でエンピツを持ってきて、分かる問題からサッサと始めたので驚きました。
私が問題を出さなくても、絵と文字をつなげる問題などは分かるようです。
しかも、ものすごく集中していて、私が何かを言ってもまったく聞こえていない様子で真剣に取り組んでいます。
2回目の教材が届いた頃から、わざと息子の目に付くところに置くようにしました。
すると、幼稚園から帰って見つけるなり「すてっぷ、やりたいやりたい!」と張り切ってやっています。
相当おもしろいみたいです。
私はまず、息子が好きなようにさせてみます。
全く違ったようにやっていても、黙って見ています。
次に、私が問題を出しながらやらせてみます。
実はこの時、私はまだ解答集をみていません。
多分こういう問題だろうな、と予想しながら問題を出します。
そして次に解答集を見ながら正しい問題を出します。
時には予想と全然違う問題だったりして、こんなときは「あれ〜?お母さんの予想と全然違ったよ〜!」と笑いながら謝ります。
息子も「お母さん全然ダメやん!」と笑います。
私も実は楽しんでいるんですよね。
このやり方、3倍楽しめていいですよ。
カラフルじゃなくてもシールがなくても、内容がいいので息子も虜になっているんだと思います。
次号が届くのを親子共々楽しみにしています。
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