私は『がんばる舎』の教材を予習・復習・総まとめとして使っています。数学は、要点がまとまっているので、まだ授業でやっていなくても、頭にスッキリ入ります。国語は授業の復習として使っていて、漢字がまとまっているので覚えやすいです。
英語は、ある程度授業が終わってから総まとめとして使っています。英語も要点がまとまっているので、忘れていてもスグに思い出すことができ、単語も覚えやすくて便利です。理科と社会は授業の進度と少し違うため、定期テスト前に用語を暗記してから取り組みます。授業では習っていない発展の問題も出てくるので、便利です。
このように、普段の勉強として使っても便利ですが、私は夏休み、冬休みの教材も便利だと思います。長期休み向けの『がんばる舎』の教材では、今まで習った単元の総復習ができるからです。
例えば、中2の夏の英語の教材では、教科書の内容から離れ、イソップ物語の長文が出てきました。その問題をやることで長文読解力がつき、入試にもつながると思いました。数学と国語は夏休み前までに習った単元の復習ができ、どこが忘れていたのかなどが分かり苦手つぶしになりました。
私は、これからも『がんばる舎』で授業内容の予習・復習をがんばり、夏休みや冬休みでは、来年の入試に向けた発展の内容までがんばっていきたいと思います。『がんばる舎』は良いところがたくさんあり、とても良い教材なので、これからも続けていきたいです。
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